スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

絶対合格!色彩検定に必要なもの

2010年前期、色彩検定2級と3級が終了しました。

これから2010年冬期色彩検定を受けよう、と言う人はチャンス!たっぷり時間をかけて勉強する事ができるからです。

しかし、追いつめられないとやる気が出ない人が多い事!

あるSNSの色彩検定関係のコミュニティを見ても試験の一週間前に勉強を始める人もいて、色彩検定は試験としてはかなりナメられています。

もし、このプログをずっと後の試験直前に見る事がある人はせめて残り日数が1ヶ月を残している事をお祈り致します。

まず、検定試験に一番大事な事。それは「最新の公式テキストを手に入れる」事です。最寄りの大型書店などで見つからない場合はアマゾンで「色彩検定 公式テキスト」と入力してみてください。中古品が値引きで手に入る可能性があります。
そして配色カード。2、3級を受験予定の人は一番小さいサイズでOKです。

購入はこちら
日本色研 新配色カード199a

日本色研 新配色カード199a

価格:756円(税込、送料別)



さて、色彩検定は独学でいけるのか?と言う質問がよくあります。

答えとしては2級、3級であれば問題ありません。1級も努力次第で独学合格は夢ではありません。
でも、なぜあなたは独学で頑張るのですか?
スクールに通う時間やお金がもったいないからでしょうか?
だとしたら逆にスクールに通った方がいいと思います。
時間がない人ほど独学には向いていません
住んでいる場所にもよりますが、色彩検定対策講座をやっている教室に通うのにどのくらいの交通時間を使いますか?
もし、片道1時間以上かかるようなら通信講座もありますので、そちらを申し込まれるといいと思います。

そして「お金がもったいない」と言う人ほど参考書などを買いあさって無駄な出費をします。
確かに公式テキストは単体では高価な気がします。例えば1級のテキストは4,000円もします。
しかし、これは学校の授業で使う教科書のようなもの。ここから色彩検定試験が出題されるのです。
それを理解せずに2,000円から3,000円もする参考書や問題集を何冊も買ってい、公式テキストを買わない、という本末転倒な事になる人も多いのです。

学問として「色彩」を勉強したい。
目標は合格ではなく、専門家としての知識を増やしたい。
その証として色彩のライセンスが欲しい。
こんな人にこのブログを読んで欲しい。
そして色彩検定の独学合格を最低限の金額でじっくり学んで掴んで欲しいのです!

あなたが取りたい「色彩検定」を侮らないで欲しいのです。
暗記ものですから頭のいい人なら数日で覚え込んで合格を手にする人もいます。
でも、考えてみて下さい。
ラッキーで手にした合格、役に立ちますか?誇れるものですか?

勉学と言うのは本来時間と最低限のお金がかかるものなのです。

色彩検定グッズ(最低限)
色彩検定グッズ(最低限)
もちろん、公式テキストは自分が受ける級数のもの1冊で結構です。
さあ、まずはこの「色彩検定グッズ(最低限)」を手に入れて下さい。

<
スポンサーサイト

テーマ : 資格・スキルアップ・仕事
ジャンル : ビジネス

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

megumi

Author:megumi
色彩検定独学講座へようこそ!
徐々にパワーアップしますのでご期待下さい!

カテゴリ
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。